Pursuit Grooves Japan Tour

Pursuit Grooves Japan Tour

今週はコレでSpin!Mamooも一緒です。
GW最終日ですが早めの時間設定なので、ぜひPURSUIT GROOVESのLiveをお見逃しなく。

cosmopolyphonic radio presents
PURSUIT GROOVES japan Tour

5.6.THU at Sound Channel
START 20:00 DOOR 1,500YEN(1D)

LIVE:
PURSUIT GROOVES(Tectonic) myspace

DJs:
NOAH(WonderfulNoise)
sauce81(cosmopolyphonic)
araken (school / ambient drive)
mamoo(root down)

lounge:
MASH(root down)
SOL G(Sound-Channel)
kumonoue(beats gourmet band)
Questa(beats gourmet band)
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PURSUIT GROOVES(Tectonic)
ブルックリン在住の女性ビートメイカー / MC、Pursuit Grooves。今や世界中を席巻しているビート・ミュージックの道標となった “BEAT DIMENSIONS” (Rush Hour) に楽曲が収録され、2008年には Onra、Dorian Concept、Teebs 等と共にRed Bull Music Academy へ招待されるなど、その実力は折り紙付きだ。シンセやドラムマシンを用いたヒップホップ仕込みのそのタフでエネルギッシュなライブ・パフォーマンスで、 Brainfeeder NY や The Loud Minority、CDR 等、世界各地のビートヘッズが集結するイベントに多数出演。今年は、次世代ミュージックとマルチメディア・アートの国際フェスティバル Sonar Festival 2010 への出演も決定している。そして、Skream や Benga、更には Flying Lotus のリリースでも知られるレーベル Tectonic から “Fox Trot Mannerisms” を引っさげての初来日!!

MSPC PRODUCT DIG4 SPECIALIZED IN MUSIC

mspc_dig4

なんとMSPC PRODUCTよりDJ BAGに特化したラインが始まるとの事!

タイミング良くBack Packのサンプルを拝見しましたが、物凄く良かったです!欲しい!!!

mspc_dig4_bck_pack_02-1

mspc_dig4_bck_pack_02-2

  • 15インチまでのラップトップを背面に収納
  • 12インチサイズまでのMIXERを収納
  • 12インチサイズまでのMIDIコントローラーを収納
  • LPレコードを約20枚まで収納
  • ヘッドフォンを上蓋に収納
  • アダプターを収納
  • ケーブルをサイドポケットに収納
  • オーディオ、USB、ファイヤーワイヤーケーブルをサイドポケットに収納

といった使い方を想定しているそうですが、他にもハードコートで頑丈そうなナイロン地や止水ジップの使用などなどスキのない造りになっておりました。

でー、当然Vinyl専用のバッグも!

mspc_dig4_vinyl_box_detachable-1

mspc_dig4_vinyl_box_detachable-2

ショルダータイプのBOX型レコードバッグ、LP約80枚収納!
これは物凄い凝った造りで、例えばDJ中レコードの仕分けがし易い着脱できるインナーボックスがあったり、それ単体でもレギュラー価格の商品になると言っていた取り外し可能なウエストバッグが着いてたり、ホンマにDJの事を考えて作ってるな~と唸らされる逸品でした。

個人的にはホイール付きのキャリーカート一体型タイプが好みなんですが、そちらも可能性は有りとの期待できる返答が。

そして新しいのがこの7インチケース。

mspc_dig4_7inch-case

中はCDケースみたいな造りになってて面白かった。
約20枚収納とLPメインでDJする時にはちょうどいいサイズ、お値段もお手頃でした。ナイス!買います!

他にもBack Packがもう1種類あったりショルダータイプのPCバッグがあったりとナイスなラインナップ展開でした。
Magmaなんかと比べたら高めの値段でしたが、クオリティ+保証有(=修理可能!)を考えると
納得。
2010の夏頃にはお目見えする予定との事なので要チェックでしょう!

Link: DIG 4

Mixr | iPad DJ App

ipad-mixr-turntables

DJ App for iPad. Feels & functions like authentic turntables. Mixr gives you a DJ experience unlike anything you’ve ever experienced. Beautiful interface, professional mixing.

なんかイカしたアプリが来ましたよ!iPadのサイズでこそ出来る新しい形!

アルバムビューもイイ感じ。カスタムCratesも作成OK!
ipad-mixr-album

エフェクトも色々。Deley具合も細かく設定。
ipad-mixr-fx

これでDJ、とはいかんけどオモチャとしては面白そうやなー。Wi-Fi経由でこれだけでUST出来そう?
Link: Mixr | iPad DJ App

Joe Bataan Live In Japan

Joe Bataan

なんとJoe Bataanが来日だそうです。しかし東京だけ。。。!!
なかよーわかりませんがアサヒビール主催のイベントの様です。どんな絡みが。。

しかし見たい!!

Joe Bataan / Ordinary Guy

Joe Bataan / Under The Street Lamp

うぉ~エエなぁ。

Joe Bataan LIVE IN JAPAN

JOE BATAAN LIVE IN JAPAN
「キング・オブ・ラテン・ソウル」
NYから伝説の歌手、ジョー・バターンが遂に日本にやって来る!

2010年6月5日(土)
OPEN / DJ Start 17:30 Live Start 19:00
予約 6,000円 当日 6,500円 
オールスタンディング・250名限定

出演:
ジョー・バターン、イボーン・ニトラーノ、ピーター “チュッキー” キンテーロJr.、池田雅明 他

1960年代中盤、NYの裏町でひとつの音楽が生まれた。ラテンとR&Bが融合したラテン・ソウル。またの名をブーガルー。サボールを忍ばせたモントゥーノのリズムとしなやかなファンク・ビートが混じり合うハイブリッドな演奏。NYで暮らす英語世代の若いラティーノたちのハートを瞬く間に掴んだのは言うまでもない。ジョー・バターンは、そんなシーンのど真ん中で圧倒的な人気を獲得した伝説的な歌手である。

1942年NYの生まれ。フィリピーノの父親とアフリカン・アメリカンの母親をもち、自らをアフロ・フィリピーノと呼ぶ。1967年、人気のサルサ・レーベル、ファニアから『ジプシー・ウーマン』でデビュー。その後僅か10ヶ月の間に『サブウェイ』、『ライオット』とヒット・アルバムを連発。ファニアからは合計8枚のアルバムを発表。その後は70年代ディスコ・ブームを牽引したサルソウル・レーベルの創立にも深く関わり、その名も『サルソウル』といった傑作アルバムを発表している。79年には時代に先駆けたラップ・ナンバー「ラップ・オ・クラップ・オ」がヨーロッパでも大ヒット。また西海岸では、人気TV 番組「チコ・アンド・ザ・マン」主題歌をインスト・カヴァーしたことで、チカーノから今にも続く絶大な人気を獲得した。

80年代中盤には音楽ビジネスから離れるが、アシッド・ジャズ〜レア・グルーヴ・ブームのなかで人気再燃。2005年、NYのDJがプロデュースした『コール・マイ・ネーム』(Vampisoul)を発表し、本格的な音楽活動を再開した。日本での公演は今回が初めて。コーラス担当のイボーン・ニトラーノとミュージカル・ディレクターでティンバレス担当のピーター “チュッキー” キンテーロJr.をNYから伴う。バック・バンドは、かつてNYでジョーのバンドに在籍していた池田雅明(tb)を中心に日本人ミュージシャンらが務める。DJ&MCはチャーリー宮毛が担当。「ジプシー・ウーマン」、「サブウェイ・ジョー」などの名曲と共に、伝説の歌手、ジョー・バターンが遂に東京の夜を熱く濡らす!

Via: ジョー・バターン LIVE IN JAPAN

HELL UP at Sound-Channel – Report

HELLUP

IKKEI+TAIZOコンビが仕掛けるHELLUPに遊びに行ってきました。
早い時間からエエ感じの入り具合、久々に会う顔も多くちょっと安心しました。

都合ですぐに帰ってしまいましたが、Newカメラ携え撮って来たのでReport。
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