IN THE MOOD @SOUND CHANNEL

7月2日今週の金曜日です!
マイメンXXX ENTERTAINMENTのBOO氏と私のパーチー!

in_the_mood

IN THE MOOD

2010.07.02(FRI)@Sound-Channel

OPEN22:00 CLOSE05:00
DOOR:2000YEN/1D / LADIES:1000YEN/1D / WITH FLYER:1500YEN/1D

MAIN FLOOR DJ

BULLSET(XXX ENT.)
FUKUSUKE
MaMoo(ROOT DOWN)
ROOTWAX(CRACKPOTZ/XXX ENT.)
QUESTA(beats gourmet band)
(AtoZ)

LOUNGE DJ

MASH(ROOT DOWN/Root Down Records)
MONK a
ONE
YASUSHI(GROOVENUT RECORDS )
拓音(ABNORMAL BULUM@)
(AtoZ)

大先輩からマイメンまでNiceなDJに出てもらいます!
ラウンジはゆる~くマッタリ、メインフロアは時にゴリっと時にヌルっと。
4日後の金曜日をお楽しみに!

ROTATION vol.2

ワールドカップに盛り上がる昨今、我等が日本は決勝トーナメントに進出できるのか?僕も4年前のドイツワールドカップを観戦しに行きました、日本戦は観戦していないながらも悔しい思いは同じ!4年前の鬱憤をココで晴らすベシ!

そんなこんなのテレビを観ればいつでもサッカーがやっているという現状が嬉しすぎる毎日であります、はい!

さてさて今週の金曜日はROTATION vol.2

今回は東京からmabanua氏をGuestに迎えての2回目。

rotation 2010.06.25 at sound-channel mabanua

6.25.FRI
ROTATION vol.2@Sound Channel

OPEN 22:00
DOOR 2,000YEN(1D)
23:00まで 1,000YEN(1D)
24:00まで 1,500YEN(1D)

Special Guest Live PA & DJ
mabanua from origami PRODUCTIONS,Tokyo

P.A. LIVE
TAMMI KOOL

DJ
NOAH(WONDERFUL NOISE)
MAMOO(ROOT DOWN)
SOL G(ELECTRIC ROOTS)
KENJI SAKAJIRI(WONDERFUL NOISE)
Questa(beats gourmet band)
GOUHEY(EARTHHOLE)

Deco
ONA

mabanua from origami PRODUCTIONS,Tokyo

ドラマー/ビートメーカー/シンガーという他に類を見ないスタイルが話題の日本人クリエイター。
全ての楽器を自ら演奏しそれらの音をドラマーならではのフィジカルなビートセンスでサンプリングし再構築、Hiphopのフィルターを通しながらもジャンルに捉われない音創りが世界中から絶賛される。
Youtubeにアップした「全て1人で完結するTrackmaking映像」や「ノンストップでDrumを叩き続け歌うLIVE パフォーマンス映像」に世界中から絶賛コメントが入り続ける。その唯一無二のスタイルにジュラシック5のAKIL THE MC、アレステッド・デベロップメン トのEshe、Kev Brownらも共感、 MySpaceを通じ彼らと交友を深めコラボした1stアルバム[done already]で日本のみならずヨーロッパデビューを果たし各国で話題に。また月刊CD laidbookのリリースやOvall名義での朝霧JAM2009出演など様々な活動で現在最も注目されている日本人ドラマー/クリエイター。

TAMMI KOOL
京都在住女性ボーカリスト。幼少から黒人音楽に慣れ親しみ、 1999年より自らマイクを持つ。BLUES,SOUL,GOSPELをルーツ とする漆黒の声とパフォーマンスはKEB DARGE、Jazzman GeraldらUKクラブシーンの先導者、また海外メディアからも 認められ、Marva Whitney × OSAKA MONAURAILのアルバム “I AM WHAT I AM”にバッキング・ヴォーカルとしても参加 している。国内外から音源制作依頼を受ける中、2009年1月28日、国内大型音楽店舗にて初のセルフプロデュースアルバム 『DADAKAKA』を発売。また、独自のコーラスメイキングに 対しても一定の評価を得ており、ジャンルを問わずコラボレーションの 依頼を多数受けている。

前回同様僕はメインフロアでDJです。当日は早い時間に来ていただければ料金も少しお安くなっております。それに今はワールドカップイヤーという事も有りSound Channelではもちろんサッカーも観られます。

mabanua氏のLiveは初めて観るので期待大、ラウンジのDJ陣もCrossoverな選曲が出来るNice DJ達。
金曜日はSound Channelに是非是非!

Root Down Records & Groovenut Records Opening Party!!

Root Down Records & Groovenut Records Opening Party front

Root Down Records & Groovenut Records Opening Party back

Root Down Records & Groovenut Records Opening Party!!Soul, Funk, Jazz, Hiphop and All Good Music.

2010.07.23.(FRI)@Sound-Channel
22:00~Chill Morning…
Door: 2,000yen/1D

Guest DJ’s
Tus-One (BBP RECORDS / K.O.D.P.)
Mitsu The Beats (Gagle / Jazzy Sport)
Bongfunk (King Kong / The Ultimate)
Wakita (Perfect Pitch Records)
The Silver Child (Vinyl Chamber)
DJ’s

Kazikiyo (Root Down Records)
Yasushi (Groovenut Records)
Mash (Root Down Records)
Cobra (Root Down Records)
Mamoo (Root Down)

Food

Dubbie Pot

5/30よりオープンした我々Root Down Recordsと、6/26よりオープンするGroovenut Recordsのオープニングパーティー開催が決定しました!!

場所はいつも俺たちをサポートしてくれる、アメ村最後の良心Sound-Channel!!

そして両店と縁のあるSpecialなGuest陣が参戦してくれます!!

しかも

今回はDJ Tus-One氏は先日リリースされたMix CD”SURE SHOT”シリーズLikeなBreakセット、DJ Mitsu The Beats氏はSoul-Discoセットという、期待度満点の内容で来阪してくれるとの事!!
こんなに素晴らしい面子のOpening Partyが開ける事に感謝。Open~Closeまで間違いないGood Musicをお届けします。
皆様ぜひお誘い合わせの上、遊びに来て下さい!!

DJ Tus-One

DJ Tus-One (BBP RECORDS / K.O.D.P.)

言わずと知れた日本屈指のヴァイナルジャンキー。1989年HIP HOPに出会い、以後ヴァイナルハンティングを通じてそのルーツを掘り続けている。
過去にリリースした『RAP CLASSICS』、『KING OF DIGGIN’ #7』、『YA DIG ?』やDJ KOCOとのスプリット・ミックス『UNTITLED VOL.1』等のMIX音源はどれもクラシックとして高い評価を得ている。
近年にはNY・ブロンクスで発足したクリエイティブ・エージェンシー、BBPBXが主催するレーベルからMIX CD『SURE SHOT』シリーズをリリースし、早くもマスターピースとの呼び声が高い。
ジャンルを越えた、HIP HOPが持つ様々な要素を膨大な知識から繰り出すオリジナルな選曲、そしてそれらをBボーイの代名詞、ギラギラなゴールド・ロープ・チェーンのように一本につなげていくDJスタイルは、まさにプログレッシブ・ブロック・パーティー!

DJ Mitsu The Beats

DJ Mitsu The Beats (Gagle / Jazzy Sport)

ビートメイカー、DJ、プロデューサー。2003年にソロ・アルバム『New Awakening』をリリース。
海外アーティストと積極的にコラボレーションを行う。2004年L.A「URB」誌で期待するアーティスト100人に日本人で唯一選出される。’09年現在、DJとして地元仙台のレギュラー・イヴェント「Sound Maneuvers」@ADDを中心に、日本全国各地で活動。アメリカやヨーロッパ・ツアーだけでなくアジア圏でも成功し、国内外問わず数々の作品に関わり、そのアーティスト、ジャンルも多岐にわたる。現在は国内外のアーティストのリミックス/プロデュース・ワークや待望の6年振りとなる2枚目のソロアルバム 「A WORD TO THE WISE」を5月27日にリリースし7月には英BBC Radio 1 ジャイルスピーターソン “World Wide” で Mix を披露しLondon, ParisでのDJ ギグやベルギーのDOUR FESTIVAL にも出演し成功を納めた。
9/16 には、Knife Edge移籍第一弾となる待望のGAGLEの4thフル・アルバム ” SLOW BUT STEADY “もリリースされた。2010年7月7日には外部remixをコンパイルした”The Excellence II” (P-VINE)をリリースし8月4日には日本人ラッパーのみをフィーチャリングするもう一枚のオリジナル・ソロ・アルバムの発売も決定している。
www.myspace.com/mitsuthebeats

Ohio Players in Billboard Live Osaka

行ってまいりましたコノ人達のLive

Kazikiyo君も書いていたOhio Players!

リロイ“シュガーフット”ボナーはかなりおじいちゃんになってましたがマイクを握ると歳を感じさせない力強いボイスを披露してくれました。

演奏した曲はLove Roller CoasterやFunky Worm、Sweet Sticky Thing、Skin Tightなどなどをメロウかつファンクネスに充ちたVibesで演奏!

Live中も観客席中を回りながらの演奏などファンサービスにもぬかりなし。

そしてラストのFireの頃にはギャラリーのボルテージも最高潮に、全員総立&ステージに上がった4人ぐらいのおばちゃん達もノリノリで私も昔はけっこうイケたのよと言わんばかりの腰使い。

いや~楽しませてもらいました!ごちそうさまです。

Ohio Players 来日

TheOhioPlayers

70年代を「スキン・タイト」「ファイアー」「ラヴ・ローラーコースター」など、珠玉のファンクナンバーでフロアを席巻したオハイオ・プレイヤーズ。その熱くメロウネスに溢れたナンバーを1963年にギター&ヴォーカルとして参加、まさに黄金時代を築き上げたリロイ“シュガーフット”ボナーが蘇らせる!
オハイオ・プレイヤーズの歴史は古く1959年にまで遡る。不遇な時代を過ごしながらも、70年代に入って「ファイアー」がBillboard HOT 100とR&Bチャートで1位を獲得するなど人気を獲得。特にはメロウなメロディーラインを備えたナンバーは彼らならではの世界。アルバム・ジャケットのセクシーなヴィジュアル・コンセプトも強烈な印象を与え、ファンク・サウンドのアイコンとなった。
衰えを知らないシュガーフット率いるオハイオ・プレイヤーズのグルーヴがフロアを揺らす。

Via: Billboard-LIVE | ビルボードライブ

見に行かれるお人はおられますか!?

もちろんヒップホップシーンにも多大な影響与えたOhio Players!!!
当店でも入荷中でーす。
試聴ファイルは、7inch のみに収録のDrum Break入り”Funky Worm”をどうぞ。

Audio clip: Adobe Flash Player (version 9 or above) is required to play this audio clip. Download the latest version here. You also need to have JavaScript enabled in your browser.