Down Town Sunday – Glenn Underground in Osaka

Down Town Sunday - Glenn Underground in Osaka Front

4月の第一日曜日は@TriangleにGlenn Undergroundが登場!

メインフロアにはMamooが参戦、そしてラウンジフロアはKazikiyoくん+俺(Mash)+旗本退屈男ことヒサダ君でメイク!
メインフロアのメンツは流石のラインナップ、5FラウンジではBBQもやっちゃったりするので、夕方よりガッツリ遊びましょう!

来日に合わせ、AHBのSoundcloudページにGlenn UndergroundのMixが公開されていますので、こちらも要チェック!

ジャパン・ツアーの総合情報はAHB Official Websiteでご覧ください!

Down Town Sunday – Glenn Underground

2013.04.07 (SUN) at Triangle
DOOR: 2,000YEN / With Flyer: 1,500YEN

GUEST DJ

Glenn Underground

DJ’s

DJ Ageishi
Banzawa
Sol-G
Mamoo

Glenn Underground (Strictly Jaz Unit/from Chicago)

Glenn Underground

グレン・アンダーグランドことG.Uは、シカゴのサウスサイドで生まれた。家族にミュージシャンが多く、その環境から彼が音楽製作を始めるのは自然なことであった。1992年、Dance Maniaからデビューし、彼の初期衝動はアンダーグランドなネットワークで広がり、Djax-Up-Beats、Relief、Cajualといったレーベルから作品をリリース、シカゴハウスの第2世代のアーティストして知られていく。1996年、Peace Frogからファーストアルバム『Atmosfear』をリリース、また同じ時期に日本のレーベルRhythm Republicからは『I Need GU』と『GU Works(Vol.2)』の2枚のCDアルバムをリリースしている。

独学でピアノを学んだG.Uは、自身の作品でも鍵盤を弾き、70′sディスコを想わせるソウルフルな楽曲や、スペーシーなジャズハウス、そして時には変態ミニマルやアシッドハウス、と実に幅広いスタイルで、数多くの楽曲を手がけている。シカゴのBlues、Disco、Soul、JazzやFunkなどのルーツミュージックをG.U流にクロスオーバーしたアルバム『Lounge Excursions』は、DJのためのダンスフロア向きな楽曲だけでなく、ホームリスニングも出来る完成度の高い名作として高く評価されている。

2004年、日本のレーベルLife Lineからはソウルフルなハウスアルバム『Black Resurrection』をリリース。シングルカット”Black Action”、”Look Inside”は多くのDJによってプレイされた。
2008年には自身のレーベルStrictly Jaz Unit Muzicを始動し、ここが現在の彼の活動の拠点となっており、すでに3枚のアルバム『Legacy Of The Know』、『Forgotten Art (Music)』、『12 July 1979』がリリースされている。

DJとしてもシカゴ内外で活動し、唯一のオフィシャルMIX CDとして、Benji Bとの2枚組MIX CD『Need 2 Soul 02』がある。

twitter: @GlenUnderground

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