DAM-FUNK & STUSSY The Funk Tsunami Tour

この度、その日本公演、別名”TSUNAMI TOUR”を記念して STUSSY と STONES THROW 共同企画で製作したスペシャルなスクリーンプリント全2型先行リリース。
って事でエクスクルーシヴなアイテムが登場!!

dam-stussy-black

dam-stussy-tsunami

dam-stussy-black2

dam-stussy-white-front

df-japantour-45

個人的にはDAM-FUNKアップの黒いヤツが好み。あーギャラ代わりにくれへんかな。。。。w
って7inchもあるのねー!楽しみ!09.19@Sound Channelでも物販ありますYO!

んでボチボチweb上でも今回のツアーのインフォメーションを目にするようになってきましたが、オフィシャル含め多くが大阪版のフライヤー採用!!
いぇあ!こーいうの見るとテンション上がります。
http://stussy.jp/
http://www.honeyee.com

ともかく
泣いても笑っても今週末、大型連休初日の土曜日です
皆様お誘い合わせの上、ぜひお越し下さい!
ディスカウントもあるはず、メールなりコメントなりご連絡下さーい!

Dam-Funk & Benji B Japan Tour 2009 osaka Flyer front

STUSSY x STONES THROW present
DAM-FUNK & BENJI B Japan Tour

2009.9.19(SAT)
22:00- at Club Sound Channel
DOOR: 3,000YEN /1D ADV: 2,500YEN /1D

GUEST DJ
Dam-Funk (Stones Throw Records)
Benji B(BBC/1xtra “Deviation”)

DJ
Questa a.k.a Hilow(beats gourmet band)
MASH (Rootdown / mpc-works)
NOAH (Wonderful Noise)
SHINYA(Japonica music store)
Ikkei(Uprise market / mixnuts)

DANCE
HEXBEX
sucream goodman
Yukihiko(FORCE CHANNEL)
Kazukiyo(BOUNSTEP/ジャスタブーブー)

*当日、<<STUSSY x STONES THROW>>のツアー限定Tシャツ等が販売されます。

前売り予約
manager@sound-channel.jp

info
sound-channel

The Ultimate 9.12

Ultimate 2009.09.12 at Sound Channel

“THE ULTIMATE”

2009.9.12(SAT)@SOUND CHANNEL(アメリカ村)
OPEN 22:00~Till Morning

MENS:2,500YEN(W/1D)
with FLYER :500YEN OFF

LADIES:FREE!!!!!!!!
(但しご入場の際には別途ドリンク代を頂戴致します。)

DJ
TAHARA(ULTICUT UPS!/A.Y.B.Force)
http://www.myspace.com/aybforce
TAIJI(T-SKRABBLE DJ’S)
http://www.t-sk.biz
http://www.myspace.com/djtaiji
SOOMA(INSIDE WORKERS)
http://www.myspace.com/djsooma
BONGFUNK
拓音(ABNORMAL BULUM@)
YASUSHI(VINYL7 RECORDS)
A-CHI
AKINARI

DANCE
HEX BEX and PARTY PEOPLES

MC
ABNORMAL BULUM@
JUNK SHOCK

and more

LOUNGE
DJ KENSAW’S LingRoom feat BULLJUN”RETURN OF FUNKY MAN 2009″TOUR!!!
LivingRoom DJ’S & DJ BULLJUN(A.Y.B.FORCE,Tonda Trio)

FOOD:
yemAya’s Yum yum♪”Oh! Jelly!!”SHOP!!

SOUND CHANNEL
大阪府大阪市中央区西心斎橋2-8-21 安らぎビルB1
TEL 06-6212-5552

バイオグラフィー

HEX BEX

関西のHIP HOPシーンの核弾頭になるべくして生まれた、HONGOU、KUSAKAWA、CHEKEこの三人から出るグルーブ感と危ないニオイで、関西アンダーグラウンドシーンを拠点に、HIP HOPマナーに沿いながら革新的な表現活動を進めてきた彼らのダンススタイルは、素人から玄人まで唸らせるチームとして有名で、今やそのかもし出す黒い雰囲気やライフスタイルそのものから裏付けられる圧倒的な「かっこよさ」がうけて全国的な人気を誇り、日本のHIPHOPダンスシーンを引率する存在である。
2005年にはOSAKA DANCE DELIGHT優勝し、関西のアンダーグラウンドシーンに、光を差し込む。
西のBIGイベント スタイルジャンクション、東のMAIN STREETなどに出演。また、モデル、CM、TV、クラブでのゲストショー、フアッションショー、コンテストジャッジをつとめる。
インストラクターやアパレルブランド『MAPLE COMICS』を立ち上げストリートという枠でも活躍中!
2008年「YELLOW BLACK VIDEO」という映像作品をリリース!!!!!
レペゼン大阪 HEX BEX+レペゼン東京 XXX-LARGE のメンツでNYにて撮影してきたダンス映像で、内容は純度100%HIP HOP物!!!!! トラックから映像まで全てオリジナルでハイクオリティな仕上がりとなっている。
本作品では全てにおいてこだわりを貫いており、現在市販されているダンスDVDとは全く異なる内容となっているため、あなたの思考を180度変えてしまうかもしれません。
ただのストリートダンサーという枠だけではおさまらず、メンバーそれぞれが一人のアーティストとして個性を磨き続け、様々な活動をこなしている。

DANCEコンテスト
■2002年BIGBANG優勝
■2003年JAPAN DANCE DELIGHT出場
■2004年JAPAN2004年JAPANDANCE DANCE DELIGHT特別賞
■JAPAN DANCEDE LIGHT特別賞
■OSAKA DANCEDE LIGHT優勝

DJ BULLJUN

宮崎県出身。高校卒業と同時に単身渡米、NYのレコード・ディーラーの倉庫で住み込みのアルバイトを始める。世界中の様々なレコード盤に触れるなかでヒップホップの本質に目覚め、自身もレコード盤とサンプラーを使った曲作りに傾倒していく。
‘99年の帰国時にはDJ Lark & The Funk Messangers/ Abnormal Yellow Bandのレコーディング(アナログ盤でのみのリリース)に参加。その後、伝説的ブレイクビーツ・ユニティA.Y.B.Forceの 1stCDアルバム『Lost Breaks』にNYから楽曲提供。
2006年にはアルバム『Bulljun & Elbarrio 2016』にてソロ・デビュー。NYスパニッシュ・ハーレムの熱気をダイレクトに伝える かのようなその作風が、各方面で大きな反響を呼ぶ。以降Large ProfessorやHypnotic Brass Ensemble、45 (Swing-O)、Tonda Trioといった国内外のアーティスト達との実験的なコラボレーションを重ねる。
来たる9月16日、渾身の2ndアルバム『Bulljun & Funky Presidents 2029』の発売が予定されている。

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つー事でRoot DownからはMASH & MAMOが “Living Room” Crewでラウンジに参戦!!
今回はLiving Room DJ’sとして参戦するので、当然KENSAWさんも!! これまた熱い!!
水曜日のLiving Roomに来た事のある人は知ってると思うけど、KENSAWさんのラウンジsetは激熱!!ホンマにカッコいいっすよ。Hiphop好きやったら必聴!!あの場所、あの空気でないと感じられへんHiphop魂どす。

ULTIMATEは毎回LADIES FREE !!!!!!でサンチャンにしてはギャル多めの熱いPartyなんで、フロア側もエエ感じ、週末ですし是非どうぞ。

Living Room feat BULJUN

DAM-FUNK & BENJI B Japan Tour 2009 大阪

Dam-Funk & Benji B Japan Tour 2009 osaka Flyer front

Dam-Funk & Benji B Japan Tour 2009 osaka Flyer back

DAM-FUNKとBenji B決まりました!僭越ながら俺も参戦します!
個人的にはDAM-FUNK超楽しみ!
これとか

ヤバくないっすか?
いやーこんなんやってくれんのかな!期待!!

Benji Bはどっちの方向に行くのか気になるけど、エエようになるように期待。。

当日はStussyさんも何かやるそう(物販?)
まぁなんしか面白そうなので、皆様お誘い合わせの上ぜひどうぞ。

STUSSY x STONES THROW present
DAM-FUNK & BENJI B Japan Tour

2009.9.19(SAT)
22:00- at Club Sound Channel
DOOR: 3,000YEN /1D ADV: 2,500YEN /1D

GUEST DJ
Dam-Funk (Stones Throw Records)
Benji B(BBC/1xtra “Deviation”)

DJ
Questa a.k.a Hilow(beats gourmet band)
MASH (Rootdown / mpc-works)
NOAH (Wonderful Noise)
SHINYA(Japonica music store)
Ikkei(Uprise market / mixnuts)

DANCE
HEXBEX
sucream goodman
Yukihiko(FORCE CHANNEL)
Kazukiyo(BOUNSTEP/ジャスタブーブー)

*当日、<<STUSSY x STONES THROW>>のツアー限定Tシャツ等が販売されます。

前売り予約
manager@sound-channel.jp

info
sound-channel

dam-funk

Dam-Funk (Stones Throw Records)
”Ambassador of Boogie Funk(ブギー・ファンク大使)”として、〔モダンファンク/ フューチャーファンク〕シーンを地元ロサンゼルスから世界に向けて活性化させようと精力的に活動するプロデューサー/DJのデイム・ファンク。
80年代前半のブギー、ディスコ、エレクトロファンクなどのミュージックスタイルを基本に、スタジオミュージシャンとしてのアーティスト活動をバックボーンに持つプロデューサーとして、自らヴィンテージシンセやドラムマシン、ヴォーコーダーなどを自由自在に操る。そこから生まれる研ぎ澄まされた重厚且つスぺーシーなサウンドに、彼独自のインスピレーションからくるギャラクティックでメロディアスなハーモニーが加わることで、〔モダンファンク/フューチャーファンク〕と呼ぶに相応しい唯一無二のオリジナルミュージックを築いている。
過去には、主にリアルミュージシャンによってトラックが演奏されていた90年代のウエストコーストのG-ファンク・シーンにて、シーンの代表ラッパーでもあったウエストサイドコネクション(アイス・キューブ / WC / マック10)、マスター ・Pや MC エイトなど、数多くの作品にスタジオミュージシャン(主にキーボード・プレイヤー)として参加した経歴を持ち、現在のオリジナルトラックにも、G-ファンクの影響を強く受けた曲も数多く存在する。その一方で、ヒップホップミュージック特有の手法であるサンプリングやシーケンスを用いず、自ら生み出すコードやフレーズで丸々1曲を構成してるのが、彼のサウンドの特徴と言えるだろう。
ソロアーティスト=デイム・ファンクとしての活動が本格的にスタートしたきっかけとなったのが、これまでマッドリブを筆頭にロサンゼルスのアンダーグラウンドなミュージックシーンを世界中へ向けて幾度となく発信してきている音楽レーベル≪ストーンズスロウ≫の主宰者であり、そして生粋のブギー・コレクターとしても知られるピーナツ・バター・ウルフが、彼の〔モダンファンク/フューチャーファンク〕に惚れ込み作品をオファーしたことだ。≪ストーンズスロウ≫からは、まず2007年に自身のソロデビュー作品となったリミックスワーク、バロン・ゼン「Burn Rubber ?Dam-Funk Remix-」が発表され、同年にリリースされたコンピレーションアルバム『Peanut Butter Wolf presents B-Ball Zombie War』にはオリジナル曲「Sidewayz」が収録された。翌年2008年には、ファースト12インチシングル「Burgundy City / Galactic Fun」、続くEP作品『Stones Throw Rhythm Trax Vol.4 by Dam-Funk』がリリースされ、いずれも世界中のヒップホップ/ダンスミュージックファンの熱い注目を集めた。
いよいよ今年2009年には、デビューアルバム『Toeacizown』(トゥー・イーチ・ゾウン)がリリースされる予定で、そのアルバムリリースの序章となるであろう4曲入りのマキシ12インチシングル「Lets Take Off」も2009年5月にリリースされた。デビューアルバム『Toeacizown』では、ストーンズスロウ一派が一団となってデイム・ファンクのムーブメントを全面的にバックアップし、他にも賛同するスペシャルゲストも参加する予定で、カリフォルニア〔モダンファンク/フューチャーファンク〕のニューチャプターの幕開けになるのは間違いない。
DJとしては、地元ロサンゼルスで自ら主宰するウィークリー・パーティ『Funkmosphere』(ファンクモスフィア)を中心に、ブギー、ディスコ、エレクトロファンク、モダンソウル、ハウスなどのクラシックチューンからレアタイトルを、自身のオリジナルトラックと絶妙なバランスで混ぜながらプレイ。さらに、2009年春に開催された≪ストーンズスロウ≫のヨーロッパツアーやUS/カナダツアー以降、オリジナルトラックをプレイ中に時折自らシンガーとしてマイクパフォーマンスを取り入れたDJスタイルも頻繁に披露しており、幅広いアプローチから〔モダンファンク/フューチャーファンク〕ミュージックを表現している。

“dam-funk is a man that’s almost single-handedly brought the ‘Boogie’ scene to life here in LA.” – Ty G ~ HVW8.com
Dam-Funk (Stones Throw Records) >> http://www.stonesthrow.com/damfunk
MySpace >> http://www.myspace.com/damfunk

Weekly Event in Los Angeles
“Funkmosphere”
Every Monday @Carbon
DJs: Dam-Funk & weekly guest DJs

Benji B

Benji B(BBC/1xtra “Deviation”)
自身のラジオショー、クラブセット共に世界に幅広く知られるUK屈指のDJの一人。
彼は未来のソウルフルミュージックムーブメントのリーダーとしてhiphopをはじめ、house、soul、funk、soul、dubstep等ジャンルを超えてシームレスにミックスし、オーディエンスを魅了している。
英国国営放送BBC 1xtra での彼のラジオショー『Deviation』では過去7年間、毎回2時間に渡ってDubstep, HipHop, Funk やSoul、ありとあらゆるジャンルの最新の音楽、名曲の数々をプレイしている。また、Juan AtkinsやJ Rocc、Dorian ConceptやKode 9など最高のアーティストをゲストに迎えインタビューやエクスクルーシブミックスを提供している。
ラジオショーと並行し、東ロンドンにあるクラブ「Gramaphone」で2年にわたり『Deviation Sessions』というパーティーをオーガナイズしている。毎月ホストを務めるこのイベントでは特注のサウンドシステムを駆使しながらFlying Lotus, J Davey, Martyn and Skream, Moodymann, Dam-Funkなど新旧を問わない幅広い選曲で、現在「Deviation Sessions」はロンドンにおけるベストパーティーのひとつとして評価されている。
www.benjib.com // www.deviationmusic.net // www.bbc.co.uk/1xtra/benjib
www.myspace.com/djbenjib // www.twitter.com/therealbenjib

Rob Swift

ついに今日っすね~
Rob Swift来ちゃいますね~
トランペットのTAKUYA KURODA氏とのセッションもあるとか。
ダンスショーにはHEX BEX。
ROOT DOWN DJ`sからはKAZIKIYO君とMASH君が参戦です!
いいっすね~絶対楽しめるはず。
僕も全力で遊びに行きます!
今日はW Cafe集合って事で!

HECTOPASCAL

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