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Track List
Lloyd Simmons / Water
Cyril X. Diaz / Taboo
Baba Brooks / Distant Drums
Fitz Vaughn Bryan / Rose
Fitz Vaughn Bryan / Hi, Teens
Monty Alexander / Summertime
Monk Higgins / Ceatrix Did It
Ken Lazarus / Soul Time
Marcia Griffiths / After Laughter
Clude & Gino / The Mighty Quinn
Hopeton Lewis / Cool Collie
The Crystalites / Finders Keepers
The Gaytones / Promised Land
Soul Vendors / A Darker Shade Of Black
Soul Vendors / zigaloo
Jackie Mittoo / Do THe Boogaloo
Johnny Lytle / Village Caller
Myrna Hague / Time After Time
Jackie Mittoo & Crusades / More Today Than Yesterday
Karl Bryan, Count Ossie / Black Up
Root Down 2011 MONTHLY MIX SERIES
本年最初のGroovingはRoot DownよりKazikiyo君が参戦!
毎回とんがったゲストで濃いGood Musicが堪能できるGrooving、今回も楽しみ!
ビール飲んでエエ音聴きながらレコードも買えちゃうカリエンテもナイス空間!
ADM:500円オンリーの気軽なパーティーなんで、クラブ前でもクラブ帰りでもモチロン一晩通してでも!一緒に遊びましょう☆
GROOVING – Soul Funk Jazz Reggae Latin & More…
2011.01.14 (Fri) at CALIENTE
23:00~ ADM:500yen
Resident DJ
PRINCE ROD-I
Guest DJ
NAMBA MAN
Kazikiyo (Root Down Records )
GROOVINGは、アナログレコードだからこその良質サウンドにこだわり、60’s、70’s Soul, Funk, Jazz, Latin, Reggaeを中心にお届けします。
L.Aでキャリアを積み重ね、2005年の来日以降も精力的に活動を続けるブラックミュージック・コレクターの主催者・ロディと、ゲストDJによって繰り広げられる、厳選された珠玉の曲の数々を是非ご堪能ください。
皆様のご来場をお待ちしております。お気軽にお越し下さい!
先月は俺とGroovenut Recordsヤスシでお呼ばれしたGROOVING。
カリエンテのゆるい雰囲気も良く、Chillin’な感じで気持よくPlayさせてもらいました。
で今月はYodaさん+Root Down RecordsよりCobraが参戦!
濃い夜になるのは間違いなし!
GROOVING – Soul Funk Jazz Reggae Latin & More…
2010.11.12 (Fri) at CALIENTE
23:00~ ADM:500yen
Resident DJ
PRINCE ROD-I
Guest DJ
Yoda (Step Softly, Bitter Sweet)
Cobra (Root Down Records )
GROOVINGは、アナログレコードだからこその良質サウンドにこだわり、60’s、70’s Soul, Funk, Jazz, Latin, Reggaeを中心にお届けします。
L.Aでキャリアを積み重ね、2005年の来日以降も精力的に活動を続けるブラックミュージック・コレクターの主催者・ロディと、ゲストDJによって繰り広げられる、厳選された珠玉の曲の数々を是非ご堪能ください。
皆様のご来場をお待ちしております。お気軽にお越し下さい!
ESNE ZOPAK
【ESNE BELTZA ACOUSTIC VERSION】
バスク出身の伝説的アーティストFERMIN MUGURUZA。そのFERMINのバックバンドを務めるメンバーが2006年に結成したバンドがESNE BELTZA(エスネベルサ)である。バスク語でESNE BELTZAとは「黒い牛乳」の意味だが、隠語で「白人が作ったBLACK MUSIC」という意味を持つ。バンド名の通り、SOUL、SKA、REGGAE等のBLACK MUSICに、LATIN、ROCK LATINO、MESTIZO等をブレンドさせた彼らの音は、真のメスティソ(混血)ミュージックだと言える。
2009年、フジロックフェスティバルを含む日本ツアーで初来日。ラジカルな歌詞にバスクの伝統楽器トリキティシャを重ねた個性的なサウンドは、日本全国で大きな反響を呼んだ。そんな彼らの二度目の来日は、ESNE BELTZAを更にトラディショナルにしたプロジェクト、ESNE ZOPAK(エスネゾパック)での来日公演。ESNE ZOPAKはESNE BELTZAのメンバーがかねてから強く希望していた、バスクの伝統楽器・伝統音楽・文化を改めて見つめ直すという活動である。ESNE ZOPAKの作品には、トリキティシャやパンデーロをはじめとするバスクの伝統楽器奏者が多く出演しており、ともすれば人々の記憶から忘れ去られてしまうのでは・・?と危惧されるようなバスク音楽をピックアップしている。そんなESNE ZOPAKのアルバムを聴いて、まさに「温故知新」を体現しているESNE ZOPAKの世界観、温かさに感銘を受けたファンも多いのではないだろうか。伝統音楽をそのまま演奏するのではなく、彼らなりにアレンジして、DJのスクラッチやサンプラーを芸術的にMIXしているあたりに、ESNE ZOPAKのメンバーの底知れぬ才能を感じる。もちろん彼らの十八番であるダンサブルな曲もあり、日本公演はMESTIZO FIESTA PARTYになる事間違いなし!
ESNE ZOPAK JAPAN TOUR 2010
2010.06.(WED) at Sound-Channel OPEN 19:00〜 DOOR 3,000YEN(1D) ,ADV 2,500(1D)
SPECIAL GUEST LIVE
ESNE ZOPAK (from Basque)
LIVE
Rojo Regalo
EKD (未来世紀メキシコ)
DJ
藤井悟 a.k.a. SATOL.F (CARIBBEAN DANDY)
OKUMURA (CALIENTE)
ALTZ (ALTZMUSICA / FLOWER OF LIFE)
宮本雅夫 (Freaks Osaka)
lounge DJ
TXAKO(japonicus)
SAUDI (未来世紀メキシコ/CARIBBEAN DANDY)
HAV (SF recording)
mongoose (newtone record)
COBRA (Root Down Records )
TOYOTA MASATAKA (cabo verde)
FOOD
新町dubbie pot
前売り予約:
manager@sound-channel.jpまでイベント名・氏名・人数を送信してください。
VIDEO
2010.09.28 (Tue) Posted by: Cobra Category: Party Tags: Cumbia ,Latin ,Root Down DJ's Spin ,Soul ,アメ村 ,大阪 Comment: (0)
なんとJoe Bataanが来日だそうです。しかし東京だけ。。。!!
なかよーわかりませんがアサヒビール主催のイベントの様です。どんな絡みが。。
しかし見たい!!
VIDEO Bataan / Ordinary Guy
VIDEO
VIDEO Bataan / Under The Street Lamp
VIDEO
うぉ~エエなぁ。
JOE BATAAN LIVE IN JAPAN
「キング・オブ・ラテン・ソウル」
NYから伝説の歌手、ジョー・バターンが遂に日本にやって来る!
2010年6月5日(土)
OPEN / DJ Start 17:30 Live Start 19:00
予約 6,000円 当日 6,500円
オールスタンディング・250名限定
出演:
ジョー・バターン、イボーン・ニトラーノ、ピーター “チュッキー” キンテーロJr.、池田雅明 他
1960年代中盤、NYの裏町でひとつの音楽が生まれた。ラテンとR&Bが融合したラテン・ソウル。またの名をブーガルー。サボールを忍ばせたモントゥーノのリズムとしなやかなファンク・ビートが混じり合うハイブリッドな演奏。NYで暮らす英語世代の若いラティーノたちのハートを瞬く間に掴んだのは言うまでもない。ジョー・バターンは、そんなシーンのど真ん中で圧倒的な人気を獲得した伝説的な歌手である。
1942年NYの生まれ。フィリピーノの父親とアフリカン・アメリカンの母親をもち、自らをアフロ・フィリピーノと呼ぶ。1967年、人気のサルサ・レーベル、ファニアから『ジプシー・ウーマン』でデビュー。その後僅か10ヶ月の間に『サブウェイ』、『ライオット』とヒット・アルバムを連発。ファニアからは合計8枚のアルバムを発表。その後は70年代ディスコ・ブームを牽引したサルソウル・レーベルの創立にも深く関わり、その名も『サルソウル』といった傑作アルバムを発表している。79年には時代に先駆けたラップ・ナンバー「ラップ・オ・クラップ・オ」がヨーロッパでも大ヒット。また西海岸では、人気TV 番組「チコ・アンド・ザ・マン」主題歌をインスト・カヴァーしたことで、チカーノから今にも続く絶大な人気を獲得した。
80年代中盤には音楽ビジネスから離れるが、アシッド・ジャズ〜レア・グルーヴ・ブームのなかで人気再燃。2005年、NYのDJがプロデュースした『コール・マイ・ネーム』(Vampisoul)を発表し、本格的な音楽活動を再開した。日本での公演は今回が初めて。コーラス担当のイボーン・ニトラーノとミュージカル・ディレクターでティンバレス担当のピーター “チュッキー” キンテーロJr.をNYから伴う。バック・バンドは、かつてNYでジョーのバンドに在籍していた池田雅明(tb)を中心に日本人ミュージシャンらが務める。DJ&MCはチャーリー宮毛が担当。「ジプシー・ウーマン」、「サブウェイ・ジョー」などの名曲と共に、伝説の歌手、ジョー・バターンが遂に東京の夜を熱く濡らす!
Via: ジョー・バターン LIVE IN JAPAN
2010.04.14 (Wed) Posted by: Mash Category: Music Tags: Funk ,Latin ,Live ,Soul Comment: (0)