行ってまいりましたコノ人達のLive
Kazikiyo君も書いていたOhio Players!
リロイ“シュガーフット”ボナーはかなりおじいちゃんになってましたがマイクを握ると歳を感じさせない力強いボイスを披露してくれました。
演奏した曲はLove Roller CoasterやFunky Worm、Sweet Sticky Thing、Skin Tightなどなどをメロウかつファンクネスに充ちたVibesで演奏!
Live中も観客席中を回りながらの演奏などファンサービスにもぬかりなし。
そしてラストのFireの頃にはギャラリーのボルテージも最高潮に、全員総立&ステージに上がった4人ぐらいのおばちゃん達もノリノリで私も昔はけっこうイケたのよと言わんばかりの腰使い。
いや~楽しませてもらいました!ごちそうさまです。
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2010.06.08 (Tue) Posted by: Mamoo Category: Party Tags: Funk ,Live ,Movie ,Ohio Players ,Soul ,大阪 Comment: (0)
70年代を「スキン・タイト」「ファイアー」「ラヴ・ローラーコースター」など、珠玉のファンクナンバーでフロアを席巻したオハイオ・プレイヤーズ。その熱くメロウネスに溢れたナンバーを1963年にギター&ヴォーカルとして参加、まさに黄金時代を築き上げたリロイ“シュガーフット”ボナーが蘇らせる!
オハイオ・プレイヤーズの歴史は古く1959年にまで遡る。不遇な時代を過ごしながらも、70年代に入って「ファイアー」がBillboard HOT 100とR&Bチャートで1位を獲得するなど人気を獲得。特にはメロウなメロディーラインを備えたナンバーは彼らならではの世界。アルバム・ジャケットのセクシーなヴィジュアル・コンセプトも強烈な印象を与え、ファンク・サウンドのアイコンとなった。
衰えを知らないシュガーフット率いるオハイオ・プレイヤーズのグルーヴがフロアを揺らす。
Via: Billboard-LIVE | ビルボードライブ
見に行かれるお人はおられますか!?
もちろんヒップホップシーンにも多大な影響与えたOhio Players!!!
当店でも入荷中でーす。
試聴ファイルは、7inch のみに収録のDrum Break入り”Funky Worm”をどうぞ。
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2010.06.07 (Mon) Posted by: Kazikiyo Category: Party Tags: 45 ,Funk ,Live ,Soul Comment: (0)
なんとJoe Bataanが来日だそうです。しかし東京だけ。。。!!
なかよーわかりませんがアサヒビール主催のイベントの様です。どんな絡みが。。
しかし見たい!!
VIDEO Bataan / Ordinary Guy
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VIDEO Bataan / Under The Street Lamp
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うぉ~エエなぁ。
JOE BATAAN LIVE IN JAPAN
「キング・オブ・ラテン・ソウル」
NYから伝説の歌手、ジョー・バターンが遂に日本にやって来る!
2010年6月5日(土)
OPEN / DJ Start 17:30 Live Start 19:00
予約 6,000円 当日 6,500円
オールスタンディング・250名限定
出演:
ジョー・バターン、イボーン・ニトラーノ、ピーター “チュッキー” キンテーロJr.、池田雅明 他
1960年代中盤、NYの裏町でひとつの音楽が生まれた。ラテンとR&Bが融合したラテン・ソウル。またの名をブーガルー。サボールを忍ばせたモントゥーノのリズムとしなやかなファンク・ビートが混じり合うハイブリッドな演奏。NYで暮らす英語世代の若いラティーノたちのハートを瞬く間に掴んだのは言うまでもない。ジョー・バターンは、そんなシーンのど真ん中で圧倒的な人気を獲得した伝説的な歌手である。
1942年NYの生まれ。フィリピーノの父親とアフリカン・アメリカンの母親をもち、自らをアフロ・フィリピーノと呼ぶ。1967年、人気のサルサ・レーベル、ファニアから『ジプシー・ウーマン』でデビュー。その後僅か10ヶ月の間に『サブウェイ』、『ライオット』とヒット・アルバムを連発。ファニアからは合計8枚のアルバムを発表。その後は70年代ディスコ・ブームを牽引したサルソウル・レーベルの創立にも深く関わり、その名も『サルソウル』といった傑作アルバムを発表している。79年には時代に先駆けたラップ・ナンバー「ラップ・オ・クラップ・オ」がヨーロッパでも大ヒット。また西海岸では、人気TV 番組「チコ・アンド・ザ・マン」主題歌をインスト・カヴァーしたことで、チカーノから今にも続く絶大な人気を獲得した。
80年代中盤には音楽ビジネスから離れるが、アシッド・ジャズ〜レア・グルーヴ・ブームのなかで人気再燃。2005年、NYのDJがプロデュースした『コール・マイ・ネーム』(Vampisoul)を発表し、本格的な音楽活動を再開した。日本での公演は今回が初めて。コーラス担当のイボーン・ニトラーノとミュージカル・ディレクターでティンバレス担当のピーター “チュッキー” キンテーロJr.をNYから伴う。バック・バンドは、かつてNYでジョーのバンドに在籍していた池田雅明(tb)を中心に日本人ミュージシャンらが務める。DJ&MCはチャーリー宮毛が担当。「ジプシー・ウーマン」、「サブウェイ・ジョー」などの名曲と共に、伝説の歌手、ジョー・バターンが遂に東京の夜を熱く濡らす!
Via: ジョー・バターン LIVE IN JAPAN
2010.04.14 (Wed) Posted by: Mash Category: Music Tags: Funk ,Latin ,Live ,Soul Comment: (0)