ROTATION vol.2

ワールドカップに盛り上がる昨今、我等が日本は決勝トーナメントに進出できるのか?僕も4年前のドイツワールドカップを観戦しに行きました、日本戦は観戦していないながらも悔しい思いは同じ!4年前の鬱憤をココで晴らすベシ!

そんなこんなのテレビを観ればいつでもサッカーがやっているという現状が嬉しすぎる毎日であります、はい!

さてさて今週の金曜日はROTATION vol.2

今回は東京からmabanua氏をGuestに迎えての2回目。

rotation 2010.06.25 at sound-channel mabanua

6.25.FRI
ROTATION vol.2@Sound Channel

OPEN 22:00
DOOR 2,000YEN(1D)
23:00まで 1,000YEN(1D)
24:00まで 1,500YEN(1D)

Special Guest Live PA & DJ
mabanua from origami PRODUCTIONS,Tokyo

P.A. LIVE
TAMMI KOOL

DJ
NOAH(WONDERFUL NOISE)
MAMOO(ROOT DOWN)
SOL G(ELECTRIC ROOTS)
KENJI SAKAJIRI(WONDERFUL NOISE)
Questa(beats gourmet band)
GOUHEY(EARTHHOLE)

Deco
ONA

mabanua from origami PRODUCTIONS,Tokyo

ドラマー/ビートメーカー/シンガーという他に類を見ないスタイルが話題の日本人クリエイター。
全ての楽器を自ら演奏しそれらの音をドラマーならではのフィジカルなビートセンスでサンプリングし再構築、Hiphopのフィルターを通しながらもジャンルに捉われない音創りが世界中から絶賛される。
Youtubeにアップした「全て1人で完結するTrackmaking映像」や「ノンストップでDrumを叩き続け歌うLIVE パフォーマンス映像」に世界中から絶賛コメントが入り続ける。その唯一無二のスタイルにジュラシック5のAKIL THE MC、アレステッド・デベロップメン トのEshe、Kev Brownらも共感、 MySpaceを通じ彼らと交友を深めコラボした1stアルバム[done already]で日本のみならずヨーロッパデビューを果たし各国で話題に。また月刊CD laidbookのリリースやOvall名義での朝霧JAM2009出演など様々な活動で現在最も注目されている日本人ドラマー/クリエイター。

TAMMI KOOL
京都在住女性ボーカリスト。幼少から黒人音楽に慣れ親しみ、 1999年より自らマイクを持つ。BLUES,SOUL,GOSPELをルーツ とする漆黒の声とパフォーマンスはKEB DARGE、Jazzman GeraldらUKクラブシーンの先導者、また海外メディアからも 認められ、Marva Whitney × OSAKA MONAURAILのアルバム “I AM WHAT I AM”にバッキング・ヴォーカルとしても参加 している。国内外から音源制作依頼を受ける中、2009年1月28日、国内大型音楽店舗にて初のセルフプロデュースアルバム 『DADAKAKA』を発売。また、独自のコーラスメイキングに 対しても一定の評価を得ており、ジャンルを問わずコラボレーションの 依頼を多数受けている。

前回同様僕はメインフロアでDJです。当日は早い時間に来ていただければ料金も少しお安くなっております。それに今はワールドカップイヤーという事も有りSound Channelではもちろんサッカーも観られます。

mabanua氏のLiveは初めて観るので期待大、ラウンジのDJ陣もCrossoverな選曲が出来るNice DJ達。
金曜日はSound Channelに是非是非!